
いやらしい人妻4
大学生
いやらしい人妻に変貌を遂げた洋子さん。
毎日メールが来る。
マンコがうずき、週末旦那を誘ったらしいが、あまり満足いかなかった様子。
旦那と娘がいなくなった月曜の朝、早速俺に呼び出しが来た。俺はドンキに寄ってローターを買って行ってやった。
家に上がり玄関で大股開かせローターをあてる。かなり淫乱になったマンコはいきなり責めるに限る。
『あん。あ…だめ〜!いっちゃう!』人妻が昼前から、娘の家庭教師にローターあてられて、乱れているなんて…旦那は仕事、娘は学校なのに。いいのか?
そうは言っても、洋子さんのマンコを攻めているうちに俺のチンポもビンビンに興奮して来た。
『しゃぶれよ』わざと命令調に言ってやった。
待っていましたとばかりに、俺のチンポにしゃぶりついて来た。
『そうだ。いいね〜!いやらしくジュポジュポ音立ててしゃぶって』
『ん…うぐ』
頭を掴んで喉の奥までズッポリ入れてやった。ビンビンに硬くなった所で、69になってローター攻めを再開。
クリに強く押しあててやると、腰を振って悦ぶ。洋子さんのいやらしいマンコを見ながらフェラで俺は射精した。
ローターの刺激だけでは、当然物足りないマンコなんだろう。二回戦をしたがる洋子さん。
俺は、用事があるからと言い、乱れた髪と服を整えて、玄関を後にした。